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都市伝説 南極のニンゲン

2009年10月24日

人間の形をした巨大な生物「ニンゲン」が南極で目撃された。

北極にも目撃例があり北極では「ヒトガタ」と呼ばれている。

らしい

 

幽霊とかは苦手です。

でも未確認生物とかUFOとか不思議なものが大好きで(中学生のころ雑誌「ムー」を買ったことあり)

暇つぶしによく自宅のパソコンで見ているのですが、不思議なUMA「ヒトガタ」最近知りました。

もう数年前にネット上では話題になっていたのであまりタイムリーではありませんが、いろいろ調べて

見ると結構目撃情報があり、ホントいるんじゃないかと思ってしまいます。(0゚・∀・)  ワクワク

アンサイクロペディアより

日本政府が行っている南極周辺海域での「調査捕鯨」では、鯨の捕獲調査だけでなく、捕獲しない種類の鯨も調査し、記録している。そ
こで、公に出来ない「ある物体」が数年前から目撃されている。その物体は、調査捕鯨関係者の間で「人型物体」と呼ばれている。「人型物体」にはタイプがい
くつかあり、人間の上半身が二つ繋がった形など、数タイプあり、鯨と同じように水中から現れる。全身真っ白で、全長数十メートル。捕鯨を行っていた時代に
は目撃例はない。情報を公にすると、現在の調査捕鯨の科学的信憑性がひっくり返るとかで、関係者は非常に困惑している。記録だけはあるが、積極的に探索は
されていない。(調査スケジュールが国際委員会に提出されているため)

目撃者は「生き物とは思えない。最初はどこかの国の潜水艦かと思ったけど」と報告している。船の近くには現れず、接近すると潜って
しまう。画像を拡大すると、表面はつるつるで不定形であり、人工物ではないとされている。不思議というか、作り話にしても妙にディティールが凝った話なの
で必死に訊いたのですが、「あれはたぶん、神様とかそんなモンだよ」と言っていました。話の真偽はともかくとして、その話を聞いたのは事実。ネタではあり
ません。他に、この話聞いたことのある方がいたらお願いします。

季節は夏(日本が冬の間)でしょう。夜に現れることが多いそうです。(聞いたのを思い出しました)ただ、夜間は鯨の調査をやってい
ないらしく、それが出てくると夜間の当直者が他のメンバーを起こして回るらしい。写真に撮っても海に浮かんだ氷(氷山?)のようにしか見えない(近くで撮
れない)のと調査関係の写真は一切流出禁止ということらしいです。(グリーンピースとかの対策で)

調査船団に同行しているカメラマンがかなり粘って撮影しようとしたそうですが、あまり良い写真は撮られてないはず、と言っていました(暗視カメラとか、赤外線フィルムとか、そういう手段でしょうか)。

 まるでエヴァにでてくる最初の使徒アダムっぽい「ヒトガタの写真」

ヒトガタ.jpg

 

本当にいたら気持ち悪いですね( ゚д゚ )クワッ!!