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オススメ【音楽】#4

2013年08月20日

さて、久しぶりに【音楽】ネタでも・・・DJ TOYAMAのお時間ですnote

 

 

前回70’s~80’sの音楽を紹介しますと宣言しておりましたので、今回はその時代の音楽を攻めていきますよ~~~~upupup

 

ここでご紹介する音楽は本当に良いものばかりなので、一度TSUTAYA等で手にとっていただき、買うかレンタルしていただけると嬉しいですclover

 

 

まず1発目は・・・

NICK LOWE/Cruel To Be Kind(邦題:恋するふたり) 1966年にKippington Lodgeのメンバーとしてデビュー。この方はスティッフ・レコードのハウス・プロデューサーとして評価を得ていますね~(ダムドDamned Damned Damned』など)一方、デイヴ・エドモンズらとロックパイルとして活動もしていました。ロックパイル解散後は、ソロ活動やエルヴィス・コステロプリテンダーズらのプロデューサーとしても活躍してます。なんと今だに現役のグレートロックンローラー!!おじいちゃんになってもロックし続ける姿勢には憧れますflair

 

この曲は私の結婚式で使ったり、実際にDJでスピンしたりと何かと思い入れの深い曲です。

 

 

続いて2曲目は・・・

 

BLONDIE / THE TIED IS HIGH

1974年、ガールズ・バンド「スティレットーズ」に所属していたハリーと、バックバンドにいたシュタイン(ステインとも表記)が中心となって結成されました。「ブロンディ」というバンド名は通りがかりのトラックの運転手がハリーにかけた言葉(”Hey Blondie”=「よぉ、ブロンドのお姉ちゃん」)に由来してます。この曲はもともと、PARAGONSというSKA、REGGAEバンドのカバー曲で、BLONDIE Ver.はビールのCFにも使われていて皆さんも一度は耳にした事があるんじゃないでしょうか?

 

blondie.jpg

 

 

 

3曲目は・・・

 

The Pogues /  If I Should Fall from Grace with God(邦題:堕ちた天使)

1982年に結成されたバンド。当時はポーグ・マホーンというバンド名でした(意味はここでは書けません笑)。1984年初頭、自主制作によるファースト・シングル「Dark Streets of London」を発表。しかし、バンド名がBBCで問題とされ、同局では夜8時から12時まで以外の時間帯は放送禁止となったため、バンドはザ・ポーグスと改名してます。

本当は『ニューヨークの夢』をご紹介したかったのですが、これはクリスマスソングになりますので、クリスマスシーズンに改めて紹介しますscissors

 

ポーグス.jpg

 

 

 

と、まあこんな感じで今回は3曲ご紹介させていただきました~motorsports

 目指せ1,000曲で今後も更新していきますのでお楽しみに~cancer

(誰も楽しみにはしてないだろうけど・・・笑)

 

 

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